優也「地球?」第九章

あらすじ
草原を焼き尽くす

優也「ただいまー」

大天使「おかえりなさい」

優也「レミリアは?」

大天使「優也さんの部屋にいますよ」

優也「りょーかい。三ツ矢サイダー頼むわ」

大天使「はーい」

優也の部屋
優也「そいや」ドガッ

レミリア「!?」

優也「何やってんの?」

レミリア「何もしてないわよ」

優也「俺からは引き出しの中を漁る幼女にしか見えないんだが」

レミリア「紅茶を探してたのよ!!」

優也「何もしてなくないじゃないか・・・それに、俺の家に紅茶はねーよ」

レミリア「そうなの?残念ね」

優也「で、本当は何を探していたのかな」

レミリア「だから紅茶を「俺には分かるんだよ」」

レミリア「…ぃ…ん…」

優也「あ?」

レミリア「如何わしい本よ!エロ本!」

優也「うわぁ・・・」

レミリア「ちょ、ちょっと人間世界のに興味があるだけでつい!」

優也「そういうのは持ってないからね」

レミリア「チッ」

優也「いま舌打ちしたよね。絶対したよね。……よし」

レミリア「?」

優也「興味、あるんだよな?」

レミリア「な、何よ。何か問題あるの?」

優也「いーや、ないよ。俺も吸血鬼のカラダとかに興味あってね」サワッ

レミリア「ちょ、ちょっとやめ」

優也「興味あるって言ったよな~」サワサワ

レミリア「んんっ……ゃ、やめ……ぁうぅ……ゃんっ!」

優也「んじゃ服脱がそうか」

レミリア「もう・・・好きにしなさいっ」

スルスル

レミリア「………あんまり見るな…」

優也「ちゅっ」

レミリア「……むぐっ!?」

レミリア「……んっ!………ちゅ…んんちゅ……」

優也「ぷはっ…」

レミリア「…んっ…はぁ……はぁ……」

優也「…ちゅっ…ちゅっ………」

レミリア「……あっ…んっ………ちょっ…とぉ……」

優也「…………レミリア…いいか……?」

レミリア「………」コクッ

ガチャッ

大天使「三ツ矢サイダー淹れまし・・・た・・・よ・・・・・?」

優也「/(^o^)\」

レミリア「!?」

大天使「……何やってるんですか?」

優也「えーとだな、うん・・・子作り?」

大天使「優也さん・・・そんな人だったんですか?」

優也「いや、あのな・・・?」

大天使「私がいるというのに、こんな幼女に・・・」

優也「えっ?」

レミリア「ふぇ?」

―――――
翌日・朝
優也「んぁ・・・」

大天使「すぅ・・・すぅ・・・」

レミリア「んにゃ・・・もっと・・・・」

優也「俺何やってるんだろう・・・やべえよ・・・天使と吸血鬼と子作りだぞ・・・?さらにどっちも中出ししちまったし・・・」

優也「天使なんて結構偉い位だし・・・。やべえ・・・俺やべえよ・・・」

大天使「んっ・・・優也さんおはようございます~」

優也「あー、おはよう。はやく服着てくれ」

大天使「ふふっ、昨日は激しかったですねっ」

優也「はいはい」

大天使「朝のご奉仕してから、服きますね?」

優也「え?ちょっとそれどういう・・・」




コメントを投稿するには画像の文字を半角数字で入力してください。


画像認証
























舞台裏
「今日さー、JSのレイプもので抜いたからさー、こういうの書きたくなったんですよね」

「ドン引きね」

「優也さんロリコンなんですか」

「うるせえ犯すぞ」

「ふふ、どうぞ♪」

  • 最終更新:2013-02-03 13:44:03

このWIKIを編集するにはパスワード入力が必要です

認証パスワード