優也「入れ替わった?」第三章

天界・女神の間控え室

天使「うーん、暇ですねー」


優也「そうだな」


天使「何かします?」


優也「寝る」


天使「え、えぇ。私はどうすればいいんですか」


優也「寝る」


天使「むー。じゃあ子守唄歌います」


優也「いいけど歌えるのか」


天使「歌えますよ?これでもカラオケで90点とったことあるんですから」


優也「ふぅん...」


天使「行きますよ?」


Советский марш

Наш Советский Союз покарает
Весь мир от

優也「ちょっとまって」


天使「なんですか?」


優也「ソビエトマーチとか寝れないから。あと無駄にロシア語の発音がいいのがイラつく」


天使「え、ダメですかこの曲...」


優也「ダメだよ別の曲にしてよ」


天使「うーん、じゃぁ」


優也「もういいって。寝るよ」


天使「ええ、待ってくださいよ」


優也「無理。おやすみ」



モゾモゾ

優也「ん...」


モゾモゾ


優也「ん~...」


優也「起きた」


天使「おはようございます」クワッ


優也「おはよう。なんで俺の上に乗っかってるんだ?重いぞ」


天使「何でって・・・知ってるんでしょ?」ハァハァ


優也「知らんよ」


天使「知ってますよねぇ?」ハァハァ


優也「待って。息が荒い。まって」


天使「ぐふふ」ググッ


優也「おい!?服を脱がそうとッするな!」


天使「いいじゃないですか。力抜いてくださいよ」ググググ


優也「俺はそっちの趣味なんてねーから!」


天使「ありますよね?顔面におしっこぶっかけられたいとか思ってるんでしょう?」ググ


優也「うるせえ、それとこれとは別だ!」


天使「ほらほら、早く早く」


優也「いーやーだーねー」


天使「あっUFO」


優也「えっ」クルッ


天使「えい」ズルッ


優也「いやあああ!?騙したなあああ!!」


天使「ふふっ、だまされる方が悪いんです。それにしてもキレイなカラダですよねー、私のカラダですもん」


天使「さ、スカートも・・・」


優也「やめろっつってるだろ!?」


天使「と見せかけて押し倒します」


優也「なんでや!!」


天使「これでもう動けませんよね・・・?」


優也「あのな、天使、あのな?」


天使「ふふ」ボロン


優也「え、なんで」


天使「見て下さいよこの46cm三連装砲」


優也「それもう人間じゃねえ」

ズイッ

優也「待て待て!?近づけんな!」


天使「?」

ズイッ


優也「やめrモゴォッ!?」


天使「あっ、結構気持ちいいですね。あたたかくて」


優也「んんっ!?!?!?んんごーーー!んー!モゴッ」


天使「イラマチオっていうらしいですよ、これ」


優也「んんっ、んヴ!ん・・・」


天使「あぁっ、気持ちいいですよ~」


優也「…むぅ…ぅっ…!」


天使「ふう。これくらいでいいでしょう」


優也「はぁっ...はぁ...あ...おい...はぁ...」


天使「つ~ぎ~は~~っ」


ズイッ


スカートに手をかけ、下着が露わになる。

完全に勃起したそれを揺らしながら、下着に手をかける。

まさか、挿入する気なんじゃないかと


下着がずらされる。


優也「ッッッ!!!」



これから優也がどうなったのかは、誰も知らない。


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  • 最終更新:2014-04-27 20:13:55

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