優也「俺が魔王?」第一章

まず動き出したのがアメリカだ。

しょっぱなから核ミサイルだ。


優也「甘いんだなぁ」キラッ

兵士「アメリカ核ミサイル、空中で大破!」

天使「チートですね」

優也「女神も鬼畜だな」

天使「で、このまま防戦する気ですか?」

優也「んなわけない。そうだな・・・そろそろおっぱじめようか」

優也「作戦はこうだ。まずこの世界で脅威になりうる順に各国を制圧していく。アメリカ、ロシア、日本、北朝鮮、中国だ」

優也「次に、出撃部隊だが・・・」

優也「第6艦隊、第7艦隊、第8艦隊だ。他海軍はこの大陸の防衛。」

優也「そしてこの艦隊で全港を制圧する」

天使「無茶じゃありませんか?」

優也「いや、行ける。俺の能力で全軍を強化しているからな。損害なしでもいける」

優也「で、港を制圧したら俺が空軍を転送する。これで制空権を確保する」

優也「次に、陸軍を転送し、航空機の爆撃も含めて全域を制圧する」

天使「なるほど・・・分かりました、軍司令部長に伝えてきます」

優也「あぁ、待て待て。俺と天使も参戦するからな」

天使「分かりました」


優也「これでいいのか?女神・・・」


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  • 最終更新:2013-04-12 16:52:25

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