優也「なんでもできる程度の能力?」第3話

3話




優也「さてと、チャツはどうなってるかな?」




ロック「誰かにボコされて気絶してた。」




トレス「優也が俺の部屋にいた」




みしゃぐじ「誰かに犯された・・・子供だった」




諏訪子「私もみしゃぐじさんと同じです」




Ram「何で私のところにはこないのよ」




優也「え、お前男じゃん」




Ram「えっ」
 
優也(Ramに会いたい)




Ram「・・・」ピコピコ




優也「男じゃん!」
Ram「えっ」
優也(自宅へ戻りたい)
ビュンッ




優也「じゃあちょっと世界救ってくる」




優也「さて何しようか。」




???「・・・」バコッ




優也「」バタッ




???「任務完了、帰投する」





__________________




優也「ッ・・・ここは・・・?」




???「気がついたか。ここはエリア51。」




優也「あのいかにも怪しいへんなところかwwww」




???「まぁいい。ところでお前変な能力を持っているな?」




優也「普通の言葉がエロい言葉に聞こえるやつ?」




???「ちげーよ」




優也「透視能力?」




???「そんなものが・・・?」




優也「ねーよ」




優也(自宅へ戻りたい)
ビュンッ
???「ッ!?どこに消えた!」




優也「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」




優也「MGS PWの世界へ行きたいなう」
ビュンッ




優也「寝るか」




スネーク「カズ、子供が倒れているぞ」




ミラー「チコか?」




スネーク「いや、別人だ。」




ミラー「一応フルトン回収しておいてくれ」




スネーク「了解だ」




~場所はかわってマザーベース~
優也「ふわぁ。良く寝た。…ってここどこだよ?」




MSF兵士「起きたか、ここは国境なき軍隊MSFのマザーベ-スだぞ」




優也「把握した。じゃあ、ミラーかスネークに会わせてくれないか?」




MSF兵士「ん?あの人達のことを知っているのか?…まぁいい、こっちだ」




ミラー「お~起きたか!」




優也「どうも。」




ミラー「道端で倒れていたと連絡があったけど大丈夫か?」




優也「おk。あぁそれと、単刀直入に言うが、俺はピースウォーカーを止めるためにスネークに会いに来た。」




ミラー「ピースウォーカーだって?それなら今スネークが基地の前に・・・」




優也「分かった。」
ビュンッ




優也「このダンボールを使おう」ガサッ




スネーク「ダンボール・・・!」




優也「スネーク、こっちだ」




スネーク「コープイン」




スネーク「誰かと思えばあの時の子供じゃないか、何をしているんだ?」




優也「話は後だ、スナイパーに見つかって増援が来るぞ」




スネーク「今俺はスナイパーライフルなんてもってないぞ」




優也「大丈夫だ、こいつがある」




スネーク「PTRS1941・・・対戦車ライフルじゃないか」




優也「これで殺ればいい」




スネーク「了解だ」ターン!ターン!ターン!




優也「じゃあ俺はこのM47で。」プシューンドガーン




スネーク「おいカズ、すごい子供がいるぞ」




ミラー「こりゃすごい・・・」




優也「基地内部にいこう。」




ガラガラガラガラ




優也「来たか・・・AI搭載超級戦機コクーン!」




ミラー「ヒューイがコクーンと呼んでいた兵器だ!来るぞ!」




優也「やってやるぜ」




ミラー「こんなデカブツ相手でもスネーク・・・あんたならやれる」




優也「スネーク、左へ行ってはしごを登ってくれ!俺はこいつの下に潜る」




スネーク「了解だ」




優也「排気口発見・・・」タンタンタンタン! バーン バーン




優也「次はヘッジホッグを壊さないとな」




優也「はしごしんどいわぁ・・・スネーク、大丈夫か?」




スネーク「順調だ」




優也「さぁて、Lets party!」




スネーク「それは・・・」




優也「超強力兵器!レールガン!超強力兵器!レールガン!」ビリィッビリィッ




スネーク「おいカズ、なんだこいつは。」




ミラー「レールガン・・・だな」




優也「弾切れや、次はこれだ。M134ガトリング機関銃!」ウィーンガガガガガガガガガガガガガ




優也「弾切れや。スネーク、これを使ってくれ」




スネーク「了解だ」




優也「いくぜ、電磁波照射ガン!」チュドーン




コクーン「エンジン内異常温度発生」ガラガラガラドーン




ヒューイ「衝撃で側面のはしごが降りた、これで乗り込める」




優也「はしごしんどいわぁ・・・」




コクーンガトリングガン「ウィーンガガガガガガ」




優也「伏せろ!」
ヒュンヒュンヒュンヒュンヒュン




コクーンミサイル「パカッパカッパカッパカッパカッパカッシューンシューンシューンシューンシューンシューン」




優也「よっほっ」ヒョイヒョイ




ヒューイ「砲塔のはしごが見えるか?」




優也「またはしごかよ・・・」




優也「お~お~ガトリングガン2基がAIポッド守ってるねぇ。けどその前にミサイル破壊だ」タタタタタタタタ
ババババババーン
ババババババーン
スネーク「俺はガトリングガンをやる」ダダダダダダ
コクーンガトリングガン「ボーン」
コクーンガトリングガン「ボーン」




優也「AIポッドに・・・C410個!」




スネーク「ショータイムだ」カチッ
ドゴーン




コクーン「オラハシンジマッタド~♪オラハシンジマッタド~♪」




ミラー「AIポッドを攻撃してハッチを壊せ!」




優也「ショータイムだ」ポイッカチ




ミラー「攻撃要請を確認した。当たらないでくれよ」
ドーンドーンドーンドーンドーンドーン




ミラー「いまだ、中に入れ!」




スネーク「俺が行く」




優也「おk」




コクーン「ウィーン」




優也「さて俺は基地の扉の前で・・・」




コクーン「主砲装填完了」




優也「チッ、かかってこい!」




優也「ソーラソラソラソラソラソラァ!!!」ダダダダダダダダダダダダ




スネーク「うおっと、揺れて記憶版がとれん・・・」




1分後・・・




スネーク「そろそろ時間か」ダッシュツ




AIポッド「プシューピッピッコオオオオオオオ」




優也「おお、飛んでった・・・逃がさん!!XFIM-92Aじゃあ!」ピッピッピッピーーシューンドガーン




それから基地に入って
ピースウォーカー見つけて
戦って
逃げられて
ニカラグアで再び戦闘




ピースウォーカー「さあ、来い!」




優也「左の建物と建物の間へ!」サッ




スネーク「おう!」




優也「このバンダナを使う時が来たか・・・スネーク、レールガンを使おう」




優也「HAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHA!!!!!!!!!」ビリィッビリィッビリィッビリィッビリィッビリィッビリィッビリィッ




スネーク「カズ、悪魔がいるぞ」ビリッビリッ




ピースウォーカー「Sマイン発射!Sマイン発射!Sマイン発射!」




優也「撃ち落とせば問題ないッ!!!!!」
ボーン




ピースウォーカー「脚部駆動モーターチャージ」
ダッダッダッゴォーン




ピースウォーカー「核発射シーケンス開始。発射角度設定完了」




ミラー「ピースウォーカーの核発射を止めるんだ!」




優也「HAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHA!!!!!!!!!!!」
ドーン




ピースウォーカー「自己防衛モードに移行」




ピースウォーカー「火炎放射開始」




スネーク「うおっ」ボオオオオオオ




優也「HAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHA!!!!!」
ピースウォーカー「ドリルミサイル発射」




優也「C4投げて、どうぞ」




スネーク「了解だ」ポイッ
ドリルミサイル「ピーガガガドーン」




優也「俺らよりC4のほうが好きなんだろう」




スネーク「そうらしいな」




ピースウォーカー「ロケットランチャー発射」シュシュシュシュシューン




優也「バリアー」
キンキンキンキンキン




優也「お返しのM202A1だ」シュンシュンシュンシュン優也「Reload」シュンシュンシュンシュン優也「Reload」シュンシュンシュンシュン




ピースウォーカー「」チュドーン




スネーク「やったか?」




優也「まだだ。」




ヒューイ「あぁ、脚部が損傷しただけだ。」




優也「超強力兵器!レールガン!」




ピースウォーカー「」チュドーン




ヒューイ「ッ!?そんな・・・核の偽装データはママルを迂回しているのか!?」




優也「クソッ」




ピースウォーカー「ウィーン・・・ザブン」




ストレンジラブ「自らを沈めることで・・・核の偽装データを・・・?」




優也「任務完了、だ。」




場所はかわってマザーベース
ミラー「いやあ、よくやった!」




優也「さて俺はかえるかな。」




優也「じゃあな、BIGBOSS」
シュンッ


コメントを投稿するには画像の文字を半角数字で入力してください。


画像認証

  • 最終更新:2012-11-25 20:37:01

このWIKIを編集するにはパスワード入力が必要です

認証パスワード