優也「いろんなことができる能力?」 3日目

あらすじ
幼馴染、警察に逮捕される



学校



特に何も言わず教室に入る。
あんみつ「おはようございます!」



優也「うい、おはよう。」



優也「なあ天使」



天使「どうしたんですか?」



優也「転校生のパンツを確認するのも俺の仕事だよな」



天使「そう・・・なんですか・・・?」



優也「行ってくる」



あんみつの近くに寄る。
捲る態勢。距離1m以内。
準備完了。



バサアッ!!!



あんみつ「きゃっ!?」
ツイニヤッタ!!ユウヤガヤッタゾ!!



優也「!!!」



優也「白、か」



あんみつ「な、何してるんですかっ!」



優也「転校生が女子だった場合数日以内にスカートめくらないとみんな死ぬんだよ!!!」



あんみつ「え、ええっ!?」
ウソニヒッカカッテルヨ・・・テンネンスゲエ



あんみつ「て、転校生だったら天使さんもじゃないですか!?」



天使「ええっ」



優也「可愛い方を優先なのだ」



優也「天使、覚悟しろよー?」



天使「え、ちょっと、えっ」



優也「」スワッ!バサァッ!
低い体勢から天使に急速接近して思いっきりスカートをめくる。



ヤ、ヤリヤガッタ・・・!ミエナカッタゼ!



優也「ふっ・・・決まった」



天使「見られちゃいましたあ・・・」



そんなこんなで学校終わり。



帰り道



あんみつ「終わりましたねー」



優也「終わったな」



天使「終わりました」



あんみつ「優也さん、今日優也さんのお家行っていいですか?」



天使「わぁ」



優也「まあ良いよ。wii準備しといてやるわ」



天使「わーい」



優也「なんで天使が喜んでるんだよ・・・」



そして家。



天使「ふー、疲れました」



優也「全然平気だわwwwwww」



天使「能力で回復してるからでしょう!!」



優也「知らんがな」



天使「ぶー」



優也「えい」バサッ



天使「」



天使「何でまためくってるんですかあ・・・」



優也「天使の白いパンツが見たくなったから。」



天使「むすー」



ピンポーン 家のインターホンが鳴る。押すとピン、離すとポーンと鳴るのだ



優也「ん」スタスタ、ガチャ



あんみつ「こ、こんにちは」



優也「うい。こっちね」



あんみつ「お、おじゃましまーす」



Wiiで対戦。GoldenEye007。2対1でも優也の勝ち。
スマブラX。2対1なのに優也の勝ち。
マリオカート。あんみつの勝ち。
Wiiパーティ。天使圧勝。



そんなこんなでWii終了



あんみつ「トランプやりましょ!」



天使「私トランプ得意です!」



優也「うわあ、俺完敗余裕っす」



トランプ。よく見たらあんみつの私服姿可愛い
胸元に目線が行って集中できない



予想通り完敗



優也「うーにゃー・・・」



天使「(」・ω・)」うー!(/・ω・)/にゃー! 」



あんみつ「(」・ω・)」うー!(/・ω・)/にゃー! 」



優也「(」・ω・)」うー!(/・ω・)/にゃー! 」
優也「なんだこの流れ」



天使「さあ?(笑)」



話は何故か胸の話。



あんみつ「うう、言えないですぅ・・・」



優也「俺の予想はB」



あんみつ「はうっ!?」



天使「私はCです~!あんみつさんも白状しちゃってください!」



あんみつ「うぅ・・・B・・・です・・・」



優也「ん~聞こえないな~」



あんみつ「Bです!!!」



あんみつ「はわっ・・・」



天使「ちっちゃいね~。知ってる?おっぱいは揉むと大きくなるんだよ?」ガシッ



優也「この流れっ・・・!」



あんみつ「あ、あうう・・・揉まないでください~・・・」



天使「ふふっ」モミモミ



優也「天使!押さえろ!!」



天使「ニヤッ」ガシッ



あんみつ「きゃわっ!?」



優也「そらそらそらそらあ!」モミモミモミモミ
あんみつ「はううううううう//////」



優也「天使、離していいぞ」



天使「ごゆっくり~」スタスタ



あんみつ「責任、とってくださいね?」



優也「え、ちょ」



あんみつは優也の上に馬乗りになる



あんみつ「あれー?優也さんのここおっきくなってますよー?なんでですかー?」サワサワ



わざとらしく股間を触ってくる。



優也「あうあう」



天使「」ジー



あんみつ「えいえい」



素股、というのだろうか。パンツ履いたままスリスリしてくる。



あんみつ「中になにかいそうです!出してあげましょう!」
わざとらしいセリフとともに優也のイチモツを出すあんみつ。



なんと淫乱な子なのだろう



あんみつ「優也さんのこと・・・好きじゃないですけど・・・好きですっ!」



矛盾してる。ツンデレなのか。



優也「俺のこと好きなの?」



あんみつ「す、好きじゃないっ///  けど好き・・・」



優也「ふうん・・・」



優也「で、どうすんだこれから・・・。」



あんみつ「こうしちゃいます!」すりすり



パンツとイチモツが擦れて気持ちいい。



あんみつ「次はこうしちゃいます!」



手で掴んで上下にスライド。どこで学んだのか
つーか学校にいるときのあんみつとぜんぜん違う・・・多重人格?



優也「やべ、イくっ・・・!」



あんみつ「お口の中にどーぞ♪」



優也(淫乱・・・!!)



ドピュッ・・・ビュルル・・・



あんみつ「ふふっ・・・次は・・・・・・あれ?私何してるんだ・・・ろ・・・?って優也さんっ!?は、はやくそれしまってください!!」



優也「あ、うん・・・」



あんみつ「な、何してたんですか私・・・」



優也「エッチナコト」



あんみつ「きゃわっ!?」



優也「あ、そろそろ5時だし帰ったほうがいいんじゃない」



あんみつ「そ、そうします・・・お邪魔しました!!」



天使「お楽しみでしたね」



優也「まあな」




ピンポーン



優也「・・・」スタスタガチャ
そこにいたのはさっき出てったあんみつ。



優也「よ、さっきぶり。」



あんみつ「こんにちは。さっき会いましたっけ?」



優也「えっ?」



優也(能力発動・・・んーと・・・?さっきのあんみつは偽物・・・?情報収集が目的のスパイか。どこの者かまでは特定できんな)



優也「あー・・・うん、勘違いだった」



あんみつ「そうですか。えっと・・・クッキー作ってみたんですけど・・・いかがです?」



優也「おう、まぁ中入れよ」



りびんぐ
優也(天使、さっきのあんみつは偽物だ。こいつにはバラすな)
天使(はいはい)



天使「こんにちは」



あんみつ「こんにちは。」



クッキー食べる。茶色いやつとかいろいろあってハートとか星型になってる
うまい。



3人でクッキー食ってると、その瞬間頭が真っ白になりその場に倒れこむ。





気がつけばどこかの河原。
まわりを見回すとあんみつと天使がいた。



天使「イタタ」



あんみつ「うー・・・」



優也「どこだここ・・・?」



優也(能力発動っ・・・戦国時代!?)



優也「戦国時代じゃね・・・?んでもってここは江戸辺りか」



あんみつ「タイムスリップしちゃったんですか?」



天使「そうみたい」

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  • 最終更新:2012-11-25 22:16:24

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